星と写真の部屋
星あかりで静けさの音を聴く

お彼岸を駆け抜ける

気仙沼線924 185-2s
お彼岸を駆け抜ける

昨日は午前中霧に包まれていました。
マガンがかなり入りました。
渡り鳥飛来数調査も始まるでしょう。



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【2016/09/26 06:29】 | 鉄道 | トラックバック(0)

出発します

気仙沼線924 219-2s
出発します

誰も降りない
誰も乗らない
燃えるような夕焼け
夕暮れの真っ直ぐな
線路
この田んぼ
明日稲刈り



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【2016/09/25 05:15】 | 鉄道 | トラックバック(0) | コメント(0)

遠野の十月仏

IMGP2890-2s.jpg
放光阿弥陀如来掛け図  「十月ほとけ」では掛け軸を掲げ,同族や隣近所が集まり読経したりした。

わたしがまだずっと幼かった頃,おばあさんに連れられて講に行ったことがあります。
これは「頼母子講(たのもしこう)」と言われていた。隣近所の女達が集まって会食をしたりして話をしていました。多分これは他所では「無尽講」とか言われていた寄り合いの一種で,相互扶助を考えた助け合いの講でした。
「どこそこでは出産で大変だから,出費もかさむだろう」と言ったりして,みんなでお金を出し合ってその家に贈るのである。こんな行事は確かに昔に多くあったように思います。小正月は女正月と言われたり,遠野ではオシラサマにお化粧してあげたり,新しい服を着せてあげたりする行事も残っています。

伝えられているこんな古きよき行事はどうも様々な神式,宗派仏教の行事に取り込まれていって断片だけがかすかに垣間見られるだけです。それは様々な幕府の政治や統制に適応していくために,他のものと融合を図りながら伝え続けてきた結果,「隠し念仏」という形態にならざるを得なかったのかもしれません。今となってはその表面に現われた断片をつなぎ合わせて予想するしかありません。
例えば,村で誰かが亡くなった場合,檀家である村人はきちんとお寺で葬式をしてもらった後,こっそりとその地区の者だけが集まって葬儀を執り行うということもありました。その事実は遠野物語どころか,佐々木喜善の日記にも出てきますし,つい最近まで行われていました。お寺が出来る前にはその地区の「善知識」と言われるある程度の修行を積んだ一般人の村人が弔いの儀式を執り行っていた時代もあったと言います。表面的には幕府による統制や宗教規制に順応しながらも,秘密裏に村人だけでの信仰を守り抜いてきたのです。

さて,そんなちょっと秘密結社のように長く受け継がれてきた村の行事に「十月ほとけ」別名「マイリのほとけ」という行事があります。この信仰は岩手を中心に多く残っていて,十月に同族の者達が集まり,阿弥陀如来や善導大師,聖徳太子の画像や「南無阿弥陀仏」の六字名号を掛け軸にしたものを掲げ,読経したり会食したりして執り行います。掛け軸を見ると古いものでは1359年の善導大師画幅が昔に極楽寺があった江刺市稲瀬のお寺に残っているといいます。なんと十月ほとけは14世紀まで遡るのです。

IMGP3156-2s.jpg
極楽寺の裏山の道  今は極楽寺はなくなっていますが,昔は大層栄えたと言われています。

しかしどうして十月なのでしょう。
様々な説があります。だいたいこの行事そのものが浄土真宗の布教の原初形態ではないかと言われ,こちらに真宗を伝えた親鸞の弟子の是信坊が亡くなったのが十月十六日だから十月に行うんだという考えもあれば,十月は「神無月」だから神様がいない時に仏式の行事は行っておいた方がよいとか,様々な説があるようです。

そしてこれらの信仰は巧妙に隠れながら,やがて外部のものと複雑に絡み合いながら連綿と続いてきました。そのパズルのピースは少しずつ繋がってきています。

隠し念仏,十月ほとけ,羽黒修験,天台浄土教,オシラサマ信仰,真言密教,高野聖または遊行聖,六十六部聖とからまった糸はどこまでも複雑です。

まず,十月ほとけの掛け軸を見ていくと,室町以前に描かれたものは種類が定まっているといいます。
善導大師,放光方便報身阿弥陀如来,南無阿弥陀仏の六字名号,孝養太子,黒駒太子,真宗の七師像(竜樹,天真,曇鸞,道棹,善導,源空,源信),連座の御影(善導,源空,源信,親鸞,是信,性信,信海など)です。孝養太子は聖徳太子のことであり,黒駒太子も黒駒に乗った聖徳太子です。これは聖徳太子信仰で,聖徳太子は阿弥陀如来の再来とする太子信仰に基づいているのでしょう。

IMGP2901s.jpg
修験霞状  山伏がここの地区はあなたの担当ですよと許可を出した証明書ですね

従って,十月ほとけは,是信などの親鸞の弟子達が岩手で熱心に布教した在家で行う浄土真宗の形と真言の念仏が溶け合い,民間の阿弥陀信仰として営々として続いてきたと思われます。

ここまで自分なりにつなげるのに2年以上かかっています。奥の深い特に中世期の仏教や布教の形跡を民間信仰からなぞることは大変興味深い地平が見えてきます。

異途への旅立ち 129-2s




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【2016/09/24 13:21】 | 遠野物語 | トラックバック(0)

紅葉の栗駒山-秋の一日-

栗駒御室s
昼のお休み処  ここはどこでしょう。殆ど人もいないのでゆっくり座って風の音が聞けます

今年も栗駒山の紅葉が始まりましたね。
今年はまだ行っていませんが,そろそろ準備を始めています。
どこから栗駒山が見たいのかと楽しみながら想像しています。

栗駒星 044s
夜  栗駒山が最もきれいで澄み切っているのが秋だと思います



栗駒山1014 123s
朝  ご来光は劇的ですよ

栗駒星 074s
夜中  昇るオリオン

混雑を避けたいですね。
時間差の行動が一番いいと思いますよ。

栗駒の星 004-3s
栗駒山紅葉散歩-風の通り道-

2015年,昨年の21日です。よく晴れた夜でした。



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【2016/09/22 20:23】 | 栗駒山-秋- | トラックバック(0) | コメント(1)

海の見える駅

異途への旅立ち 587-2s
海の見える駅
北リアス線 堀内駅

ここもいい駅だったなあ

異途への旅立ち 599s
駅のベンチに座って

放心状態です

異途への旅立ち 542-s
結構乗降客数もあるかも

通勤通学で使っている人もいるようです。
降りてきた高校生があいさつをしてくれたので,「とてもいいところですね」と言ったら,にこっと頷くように微笑みを返してくれました。

いい駅だなあと思います。



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【2016/09/21 05:51】 | 鉄道 | トラックバック(0) | コメント(0)

1年に二度ばかりの

陸東 021-2s
リゾートみのり これから上り坂へ  陸羽東線 瀬見温泉-鵜杉

今日は秋分の日の太陽の日没のお話です。
今年の秋分の日は22日ですね。
秋分の日は太陽が天の赤道を通過する日を言いますから年二回あって,春分の日を黄経0°とすると秋分の日は反対側の黄経180°地点と言うことになります。ステナビで9月22日の日の入りを再現してみました。この日の日没は17:35です。
なんでわざわざ再現までしてみるなんてとお思いでしょうが,実は昔より春分と秋分の「1年に二度ばかりしかない」貴重な日没に奇蹟が起るとされている日没だからです。

秋分の日
今週木曜日9月22日の日没太陽の真ん中を縦に貫く線が真西の方位線

昔からこの秋分の日と春分の日に真西に沈む太陽を拝むと,落日の雲たなびいた紫雲より阿弥陀如来が姿を現わすという話があります。この話は絵にも随分と描かれています。山越阿弥陀来迎図と言われています。折口信夫は昭和19年に書いた「山越しの阿弥陀像の画因」の中で大倉集古館所蔵の冷泉為恭筆の「阿弥陀来迎図」のいわれを興味深く感じて書いています。その阿弥陀図が次の写真です。

山越阿弥陀来迎図
山越の阿弥陀図 冷泉為恭筆 大倉集古館蔵

折口信夫はこの絵が偶然に地震をのがれ生き延びることになった経緯を読んで,絵が実際の経緯を「絵とき」しているようだと興味を持って書いています。山に日が沈む頃その山の端に現われる阿弥陀如来。陽の光を後背とし,松が茂る稜線から上半身を顕わします。この絵を寺に納め,そのまま旅に出た冷泉為恭がそのまま浪士の刃にかかり落命したというエピソードも何かしら折口の心に悲劇の「せつなさ」と写ったのかもしれません。同じように中世からたくさんの「山越阿弥陀来迎図」は描かれてきました。
阿弥陀様はこのように私たちを助けるために,やさしくこの世に現われ,私たちに浄土へ行きましょうと誘って下さる。人に善悪はなく,助かりたいと願ったときが発心の時,修行や功徳はまた別に,あまねく人に手をさしのべるという絵です。
アニメの「おもいでぽろぽろ」の中に紅花つみで朝日が差したとき,農家の人たちは手を合わせ太陽を拝む美しいシーンが出てきます。昔の人はそんな当たり前の,ありがたい気持ちをそんな仕草で表していたことも確かです。太陽も,雲も,雨も,風もありがたいものです。それは何も太陽信仰と大げさに名付けなくても分かるような気がします。

山越阿弥陀来迎図禅林寺
国宝 禅林寺の山越阿弥陀来迎図

絹に彩色された美しい,どこかやわらかで脇侍の観音菩薩,勢至菩薩もお迎えにきましたよと言っているようです。

山越阿弥陀来迎図金戒光明寺
重文 金戒光明寺の山越阿弥陀来迎図

こちらもまた気品ある面持ちの阿弥陀様です。どうやら阿弥陀様の印を組んだ手に糸があります。その糸先が死なんとする人の手に結ばれ,繋がれて極楽に連れて行ってもらうということなのでしょう。

しかし,どうして日没の光なのでしょう。この背景には浄土教の日想観という考えがあります。
正に沈まんとする日輪を心静かに眺めるという修行です。観無量寿経に
汝及び衆生応まさに心を専らにし、念を一処に繋けて、西方を想ふべし。云はく、何が想をなすや。凡想をなすとは、一切の衆生、生盲に非るよりは、目有る徒、皆日没を見よ。当に想念を起し、正坐し西に向ひて、日を諦あきらかに観じ、心を堅く住せしめ、想を専らにして移らざれ。日の歿ぼつせむとするや、形、鼓を懸けたる如きを見るべし。既に見已をへば目を閉開するも、皆明了ならしめよ。是を日想となし、名づけて、初観といふ。
そうして次に水を静かに眺めるという水想観・宝地観・宝樹観・宝池観・宝楼観と修行が重ねられるのです。
そして特に春分と秋分の日の日没は特別とされたのでしょう。

で,22日はどうでしょう。
どうやら台風直撃ではありませんか。

もし晴れたら日の出を拝み,日没のありがたい陽の光を浴びたいものです。



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【2016/09/19 14:54】 | | トラックバック(0)

今日の伊豆沼情報と梁(やな)のある風景

陸東 042-2s
梁(やな)のある風景   陸羽東線 東長沢-瀬見温泉

川をせき止め,鮎を捕る梁漁というのを初めて見ました。
なるほどうまく作られています。
「今年は漁はいかがですか」と尋ねると
「今年は変だ。例年の1/10にもなってないよ。」と言っていました。
何かあるんでしょうか。

さてせっかくですからマガンが渡ってきたという伊豆沼のお話もしましょう。
夜に朝に随分マガンの鳴き声を聞くようになりました。もう相当数渡ってきていると思います。

マガン来た 048-2s
今朝のマガン

今朝は,こちら伊豆沼は雨です。
ガンは,刈り取られた田んぼに50羽ほど集まっていました。ここは蕪栗沼の北東方面です。まだ稲刈りが進んでいませんので,昼間はこうした稲刈りの済んだ田んぼを探すとマガンたちを見つけることができます。この群れは全部マガンでした。さて今朝伊豆沼や内沼,蕪栗沼を回ってみて感じたんですが,あまりにもハスが広がりすぎて水の開口部があまりない状況です。これでは10万を超えるマガンの塒(ねぐら)は大丈夫だろうかと思いました。マガンたちは開かれた水面部分に着水して夜を過ごします。これからどんどん伊豆沼にやってくるでしょうから塒を変えることなんかも起きるかもしれません。これは内沼も同じです。特に水位が下がったりしたら十分な塒がなく,移動することも考えられるかもしれません。ある程度ハスを刈り取るといいんですね。

マガン来た 021-s
こんな感じでハスが密生しています。水面の開口部がとても少ないです。

マガン来た 011-s
今朝飛んでいたマガンたち

獅子ヶ鼻にいて,マガンが飛んできた方向からすると蕪栗沼や内沼で夜過ごしたガンたちのようです。

もう一つ気になる写真を見て下さい。
マガン来た 033-s
アレチウリが占拠した土手

この土手は伊豆沼の東岸部です。3月に焼き払った土手です。一斉に特定外来生物のアレチウリがぎゅうぎゅうに占拠しています。この特定外来生物は悪影響を及ぼす可能性があるので特定外来生物に指定されています。焼き払った場所にこのように一気に広がります。他の植物を飲み込んでいきます。すぐ隣は田んぼなので対策が必要になるでしょう。減反のため耕作されなくなった田んぼ等にもすぐ侵入してきます。オオハンゴンソウ,セイダカアワダチソウ,オオキンケイギクなども特定外来生物に入っています。いずれも耕作放棄地や荒れ地で独占状態をつくっていますが,今年などは特にアレチウリが目立ちます。

マガン来た 082s
アレチウリ
これがアレチウリの部分です。蔓状に伸びていき,一本が数十メートルもの長さにまで伸びていきます。そしてトゲの部分が花の終わった実です。このトゲが堅くて,触ると痛くてちょっと触れない程なのです。ちょっと恐ろしくなるほどの武装です。


これからの季節は伊豆沼情報も多くなるでしょう。鉄道の写真ものせたいのですが,両方うまくやる器用さがないので大目に見て下さい。コメント欄も復帰させます。何か伊豆沼の鳥情報で聞きたいことがあったらお気軽にコメント下さい。分かる範囲で鳥の仲間などにも問い合わせてお答えできるようにいたします。



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【2016/09/18 11:42】 | 伊豆沼・内沼 | トラックバック(0) | コメント(0)

お天気キャスターさんの「今夜は十五夜です」

三滝堂 595s
「ブルームーンの月の出」(これは以前ブルームーンだったときの写真です。)

一昨日の9月15日は「中秋の名月」でした。
しかし,NHKニュースを見ていたら,お天気キャスターさんが「今夜は中秋の名月です」と言わず,「今夜は十五夜です」とだけ言ったのです。ふと「ん?」と思いました。何を意図して「中秋の名月」という言い方を避けて「十五夜です」という言い方だけに留(とど)めたのかなと感じたからでした。
そして,自分の中でも十五夜お月さんと満月を十五夜だと何気なく思い込んでいた節もあってひっかかったのでしょう、。旧暦の暦の八月十五日の夜と今の太陽暦の十五日の夜と月の月齢から見た十五夜の満月が珍しく一致しているのかと錯覚したのでした。

一昨日の月は十三夜の月でした。そして旧暦では八月十五日でした。
秋のまとまりを7月から9月とする旧暦では,その三か月分の秋の真ん中が八月十五日というわけです。そして一昨日の9月15日がその秋の真ん中旧暦の八月十五日,中秋の名月その日でした。
中秋の名月は必ずしも満月とは限りません。アストロアーツの説明では「「秋分の日(祝日としてではなく、天文学としての日付)以前の、一番近い朔(新月)の日を1日目(旧暦八月一日)として、15日目を中秋とする」と決められます。2016年の場合、秋分の日は9月22日、直前の朔の日は9月1日です。」とありました。閏月のある年には中秋の名月が10月にずれ込む年もあるのです。単純に考えれば月の満ち欠けでの十二ヶ月は約354.3671日です。太陽暦では約365.2422日ですから1年に11日ずつずれが出来ていきます。これは3年間では11×3で33日ものずれになるのです。つまり一ヶ月もずれるんです。そこでそのずれを調整して季節が合うように閏月が設定されます。

今日(9/17)は満月です。

それでは,最初に戻ってNHKのお天気キャスターさんは,なぜ「今夜は中秋の名月です」と言わず,「今夜は十五夜です」と言ったのでしょうか。多分誤解を生まないように旧暦の八月十五日に当たるので「今夜は十五夜です」と言い,その中に「中秋の名月」の意味を含ませようとしたのだと思います。
「ん?」
なんかいづいなあ。



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【2016/09/17 11:01】 | 自然 | トラックバック(0)

マガン渡り始まる

石巻線土曜 189-2gs
町灯りへ急ぐ

とうとうマガンが伊豆沼に来ましたね。
14日午後0時半確認と新聞に載っていました。
今までのシーズン初飛来の日を表にしてみました。
伊豆沼 マガンの初飛来確認の日
 年
20169月14
20159月19
20149月13
20139月22
20129月20
20119月22
20109月23
20099月17
20089月21
20079月20
20069月21
20059月22
20049月15

これと平均気温を比較していくと何か傾向が出てくるかもしれませんが,難しいことです。

とにかく今日はマガン初飛来のお祝いに自分が写した写真の中で気に入っている写真を載せておきます。ご覧下さい。

栗駒 108-2gs
混沌への序章

内沼22日 090-2s
マッス(かたまり)に挑む

蕪栗11.16 210-2gsマッスに挑む
2013/11/16 蕪栗沼。気温1℃

今後シーズンを迎えて,伊豆沼の写真がまた多くなると思います。
もちろん鉄道写真も撮り続けたいと思います。よろしくお付き合いください。お願いします。



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【2016/09/15 21:59】 | 伊豆沼・内沼 | トラックバック(0)

魚眼で捉える夏の夕暮れ

鳴子 132-2s
陸羽東線

魚眼のおもしろ味を生かした鉄道の写真もたまにはおもしろく感じます。
しかし限界まで近寄る必要があります。

石巻線土曜 013-2s
気仙沼線

魚眼の場合,中心に電車を置くよりは周辺部に置いた方が安定した画面になるようですね。
なおどちらもゆがみをそのままにしてあります。



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【2016/09/14 06:55】 | 鉄道 | トラックバック(0)
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プロフィール

Author:nitta245
星,山歩き,写真,宮沢賢治が好きです。
宮城県の北部,伊豆沼のある登米市に住んでいます。

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