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霧深く

のの岳霧深く 008-2s
霧深く

日の出とともに昇る朝日と鉄道を入れようと山の頂上へ
ところが霧が深く,いつまでたっても晴れません。

あきらめて山から下りてきました。

親鸞
吉本隆明による親鸞

今更ながらこれって名著に入るかもしれません。
勢いのある文章。久し振りのフルスロットルという感じです。この勢いで彼は文章にてこの世に「還ってくるか」という思いになりました。


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